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Warning: A non-numeric value encountered in … /usceshop.class.php on line 7973

welcart + php7.0環境で下記エラーが出る場合。
(たぶん、ポイントを使用しない設定でおきる)

Warning: A non-numeric value encountered in … /wp-content/plugins/usc-e-shop/classes/usceshop.class.php on line 7973
Warning: A non-numeric value encountered in … /wp-content/plugins/usc-e-shop/classes/usceshop.class.php on line 7979

該当するファイルの
7973行目と7979行目の
$use_point が 文字列として扱われているようなので、

7972行目
$use_point = $entries[‘order’][‘usedpoint’];

$use_point = (int)$entries[‘order’][‘usedpoint’];

に変えてしまえば治るとおおもいます。

BackWpUp 〜ジョブが開始されましたが、10秒間応答しません〜

ジョブが開始されましたが、10秒間応答しません。

Job has started, but not responded for 10 seconds

出回っている情報を一通りためして、

SSLのとリダイレクト絡みの問題とのことなので、.htaccessなど変更

サーバーの自己接続:「応答テストO.K.」

までは出来たのに、未だエラーは消えない。

ということで、プラグインサイトのFAQであっさり解決

 

wp-config.phpに

define( ‘ALTERNATE_WP_CRON’, true );

を追加。

以上

welcart拡張プラグイン「Item List Layout」使用時の非公開設定

WordPressプラグインでショッピングサイトを作るプラグインwelcatの拡張プラグイン「welcart商品一覧レイアウト拡張プラグイン Item List Layout」

ですが、

wcex_item_list_layout/wcex_item_list_layout.php

$ill_query[‘post_status’] = ‘publish’;

部分は、

if ( is_user_logged_in() ) :
    $ill_query[‘post_status’] = array( ‘publish’, ‘private’ );
else:
    $ill_query[‘post_status’] = ‘publish’;
endif;

の方が良いのでは?

と未だ、検証途中ですが・・・

 

オリジナルの状態だと、未公開の投稿が表示されないので、
とりあえず商品を登録してみて、表示を確認するということができない。

ここ別ページは、URLを直接叩けば表示されますが、一覧には表示されないですよね。

 

 

 

WordPress4.5で、Jqueryエラー

WordPress4.5バージョンアップ時のJavaScriptのエラー。

今までは、

$(‘a[href=#page]’).click(function() {

で問題なかった箇所が、

$(‘a[href=#page]’).click(function() {

となります。ハッシュ記号 (#) はクォートされなければいけないということです。

他にもエラーになる箇所があるかも・・・

 

WordPressのアップグレードやFTPのトラブル対策

WordPressのアップグレードに失敗したり

FTPの接続画面が出てきたり

更新中にエラー: wp-content ディレクトリが見つかりません。

と言われたら
wp-config.phpの

/* 編集が必要なのはここまでです ! WordPress でブログをお楽しみください。 */
すぐ後に

define(‘FS_METHOD’, ‘direct’);

を一行追加

これを追加することで、ファイルの所有者は、apacheなどになります。

失敗する原因は、phpの設定、FTPサーバーの設定、SSL、ファイルの所有者、など、サーバーやインストール時の環境によって様々なので、ダイレクトにWordPressとphpに任せる設定が楽で、安全かと思います。

wp-config.php
にサーバーのパスなどの情報を追加するという解決策もWEB上にたくさんありますが、
wp-config.phpをHackされたら終わりだなぁ〜と思うのです。
・・・某サーバーで改ざんされてたし・・・

カスタム投稿タイプを、任意に複数、選択してRSSに反映させる

カスタム投稿タイプのフィードを個別に選択して表示したいとき。

たとえば、このサイトは、

「通常の投稿」の他に、カスタム投稿タイプを使って、「製作実績」や「トップのスライド」を管理しています。

「通常の投稿」と「製作実績」のRSSは取得したいけど、「スライド」は取得したくない場合など、フィードを取得するURLのパラメーターで管理できれば楽かも。

 

ということで、ちょっと考えてみた。

コード

function.phpに追加するコード

function my_feed_request($vars) {
 if ( isset($vars['feed']) && !isset($vars['post_type']) ){
 $my_feed_post_type = $_GET['post_type'];
 $my_feed_post_type_array = explode(",",$my_feed_post_type);
 $vars['post_type'] = $my_feed_post_type_array;
 }
 return $vars;
}
add_filter( 'request', 'my_feed_request' );

 

使用方法

通常のRSS取得のURL

  •  https://www.croquis.jp/?feed=rss2&post_type=post

カスタム投稿タイプを、任意に複数、選択してRSSを取得するURL

  • https://www.croquis.jp/?feed=rss2&post_type=post,works

取得したいカスタム投稿タイプのスラッグをカンマ区切りで追加していく

 

 

‘post_type’のパラメーターを使わずに、’my_post_type’とかの独自変数を使った方がいいかもしれないし、パラメーターの存在確認も必要かもしれないけど・・・

 

画像編集の追加

DSCN2546

 

Advanced Image Styles

 

 

 

 

WordPressが4.0になった頃から、TinyMCE Advanced も新しくなり、挿入した画像にマージンや余白を入れると左右均等か、上下均等しか受け付けなくなっていたので、何かいい案はないかと色々探していたのですが、ようやく見つけました!

 Advanced Image Styles

このプラグインを導入すると、WordPress純正の画像編集画面に、マージン設定が出てきます。

 

次のお題は、

「WordPressが画像を挿入すると、<p>タグで囲われちゃう問題」

今のところ、<div>ダグで囲い直すと自動整形に影響しないことは分かってるので、function.phpでなんか対応できそうだと思っていますが・・・

 

WordPressはGPL

 

便利に活用させてもらっている

 TinyMCE Clear

というプラグインがエラーをはいていたので修正したいと思い、ライセンスについて調べていたら、WordPress本体に関する興味深い記事を発見。

WP−D http://wp-d.org/2012/11/07/1046/

WordPressはGPLライセンスです・・・と。

GPLライセンスで頒布されているプログラムは、それを受け取った者が、修正を加えてもいいし、他のプログラムに組み込んでもいいし、自由に改変できる。ただ、それを再頒布する場合は、それを受け取った者も同じように自由に改変できる権利を持つということ。

 

WordPressを使ってたくさんのサイトを制作していますが、基本的には、WordPress本体や、プラグイン改変していません。それは、アップデートの対応が大変だから。でも、開発が終わっているようなプラグインで使い勝手の良いモノは、修正やカスタマイズして使っています。

ご要望があれば、再頒布も可能なので、ご相談ください。

 

で、このプラグインのエラーの原因は、簡単に直るんですけどね。

 

Category Checklist Tree

WordPressの微妙に不便なところを解消してくれる数々のプラグインの中から、
企業向けWordPressカスタマイズサイトの制作過程で、本当に役に立ったモノをご紹介!

投稿を保存すると、チェックを入れたカテゴリーが一番先頭に表示され、順番が変わってしまうんです。
これって、不自然ですよねぇ〜。
しかも、カテゴリーを階層化しているても、階層化を無視して、チェックを入れたカテゴリーを一番上に持ってきます。

コレを解消してくれるのが

Category Checklist Tree

使い方は、プラグインをインストールして有効化するだけ。
設定することは何もありません。

これで、どのカテゴリーを選んでも、開いたときと同じ順番、同じ階層を保って表示してくれます。



=== Category Checklist Tree ===
Contributors: scribu
Tags: admin, ui, categories, hierarchy
Requires at least: 3.4
Tested up to: 3.7
Stable tag: 1.3.2
License: GPLv2 or later
License URI: http://www.gnu.org/licenses/gpl-2.0.html

WordPress「画像の編集」のエラーについて ≪解決済み≫

現在一部のお客様のサイトにて、

アップロードした画像を、編集する機能が正常に作動しないため、縦横を変更したり、トリミングしたりすることが出来ません。

error

自動バックアップに使用しているプログラムの修正に伴う弊害です。
現在調査中ですが、「自動バックアップ」と「画像の編集」のどちらか一方だけであれば機能しますのでご連絡ください。現状は、バックアップを優先しています。

 

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詳しい説明はこちら
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バックアッププラグイン「BackWPup」のバックアップ先をDropBoxにしている場合、
SSLチェックのエラーが発生するため、WordPressのサポートフォーラムに掲載されている

BackWPup disable SSL connection verifying
https://wordpress.org/support/topic/error-dropbox-api-59-unknown-cipher-in-list

などのfixで対応している方も多いと思います。
ただ、このfixを適用すると、WordPressの機能の一つである、アップロードした画像ファイルの編集機能が使用できなくなります。
詳細は調査中です。

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追記 2014.10.25
*********************

このfixの途中で一つcodeが紹介されていますが、新しく正常に動くcodeが紹介されていますね。こちらを使用すれば解決できます。

[php]
<?php
/**
* Plugin Name: BackWPup disable SSL connection verifying
* Plugin URI: https://marketpress.com/
* Description: Disables the verifying from SSL connections in backup destinations
* Author: Inpsyde GmbH
* Author URI: http://inpsyde.com
* Version: 0.1
* Network: true
* License: GPLv3
* License URI: http://www.gnu.org/licenses/gpl-3.0
*/

add_filter( ‘backwpup_cacert_bundle’, ‘backwpup_disable_ssl_verify’ );
function backwpup_disable_ssl_verify ( $file ) {

return FALSE;
}

[/php]